ともに生きる
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戦場や環境破壊の現場を取材し、また病や罪などさまざまな困難を抱えて生きる人々の人生に触れるうち、その思いは私のなかで深く育ってきました。私たちがお互いのいのちを尊び、ともに生きるために、どんなことができるのか。介助犬やアニマル・セラピー、罪を犯した人や傷ついた子どもたちへの支援・更生の試み、医療のなかのアート、庭や畑など緑の力、そしてガンやエイズなどで死を見つめて生きる人びとのことを、本や写真、文章を通してお伝えしたいと思います。
 
大塚 敦子      
 
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コミュニティ・ガーデンの記事が出ています。
LOHAS雑誌「ソトコト」5月号
このサイトでもたびたびコミュニティ・ガーデンのことを取り上げてきましたが、最近「コミュニティ・ガーデンって、そもそも何?」と聞かれることが多くなりました。
今回初めて、イギリス・アメリカのコミュニティ・ガーデンについてのまとまった記事を書きましたので、興味のある方はぜひ読んでみてください。
雑誌中ほどの「エスケープルート」というコーナーです。
NHK教育テレビの福祉ポータル「ハートネット」で毎月エッセイを連載しています。
元気になってね フェンディ  子ども病院のチャイルド・ライフ・スペシャリスト」
近刊
 
元気になってね フェンディ
子ども病院のチャイルド・ライフ・スペシャリスト
 

小学館
2007年6月14日発売
1,470円(税込み)
   
  アメリカの子ども病院では、チャイルド・ライフ・スペシャリストという専門のスタッフが、病気の子どもたちの心のケアを担っています。アメリカでは小児医療になくてはならない存在となっている彼らは、どんな仕事をするのでしょう?
 


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ボスニアのコミュニティ・ガーデン
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  ◆ ボスニアのコミュニティ・ガーデン
 
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